
探す時間をゼロへ。
社内ナレッジをAIで解放する「企業向けRAG」
「社内ナレッジ、AIに聞けばスムーズに答えてもらうようにしたい・・・」
「一体いくら掛かるのかが見えづらい・・・」
「セキュリティ面からも、クラウドに全部預けるのは不安・・・」
マニュアル、規則、議事録——
社内のあらゆる知識をAIが瞬時に回答。
GMO AI RAGは、情報漏洩リスクを最小限に抑えながら使える企業向けRAGソフトウェアです。

探す時間をゼロへ。
社内ナレッジをAIで解放する「企業向けRAG」
「社内ナレッジ、AIに聞けばスムーズに答えてもらうようにしたい・・・」
「一体いくら掛かるのかが見えづらい・・・」
「セキュリティ面からも、クラウドに全部預けるのは不安・・・」
マニュアル、規則、議事録——
社内のあらゆる知識をAIが瞬時に回答。
GMO AI RAGは、情報漏洩リスクを最小限に抑えながら使える企業向けRAGソフトウェアです。

こんなお悩み、ありませんか?
企業様の課題
- 探す時間の無駄がおおい
- 探している情報、社内のどこかにあるはずなのに見つからない。
結局ゼロからファイルを作り直してしまう。
- 探している情報、社内のどこかにあるはずなのに見つからない。
- ChatGPTの限界
- 社内情報をChatGPTに入力するのはNGだし、
ChatGPTは社内固有の情報を知らない。
なので、会社の内部情報をChatGPTに聞いて解決するのが難しい。
- 社内情報をChatGPTに入力するのはNGだし、
- セキュリティの壁
- 機密情報・個人情報をAIツールに入力するのはセキュリティ上NG。
- 扱っている情報の重要性から、汎用AIは使えない。


なぜうまくいかないのか?
それは、「検索」だから。
- 検索では欲しい情報がヒットしない
- 膨大な検索結果を出されても、目的の情報にたどり着けない。
- 情報は溜まる一方
- 社内ドキュメントのほとんどが更新されず、古い情報のまま残っている。
- 運用に縛られる
- 社員はファイル名や格納場所を気にせず、欲しい情報を最短で探したいだけ。
でも検索では限界がある。
- 社員はファイル名や格納場所を気にせず、欲しい情報を最短で探したいだけ。
求めているのは「検索結果」ではなく「ズバリの回答」。
社内知識を学習させた 企業専用AI が、あなたの質問に直接答えます。
GMO AI RAGが、その課題を解決します

GMO AI RAGは、
企業様の社内情報を 安全に、適切に、使いやすく 回答するために特化された、
企業向けRAGソフトウェアです。
OSSベースで法人運用を前提に設計されており、
自社環境に安全に構築できます。
GMO AI RAGが選ばれる5つの理由
① オープンソースの安心感
ライセンス料無料で、特定ベンダーへの依存なし。
世界中の開発者によって支えられた透明性の高いソフトウェアで、
長期的に安心して使い続けられます。


② 今のストレージをそのままAIの知識源に
Box・Microsoft 365・Googleドライブなど、現在お使いのストレージとスムーズ連携。
ファイルの移行や運用変更は不要で、普段通りの作業のまま、
AIが常に最新情報を自動で学習します。
③ 部門ごとに最適なAIを設定できる
営業には製品情報や事例集を、人事・総務には社内規定を、
サポートには問い合わせ履歴を。
部門やチームごとに学習させる情報・アクセス権・AIの設定を個別にカスタマイズできます。


④ AIエージェント時代に対応した設計
最新のAIエージェントと連携できるMCPサーバー機能を標準搭載。
将来の業務自動化にも対応できる、拡張性の高い基盤です。
⑤ 用途に合わせてAIを選べる
精度重視のクラウドAIから、情報漏洩リスクを最小限に抑えるローカルAIまで。
目的やセキュリティ要件に合わせて、
最適な構成を選択できます。
オンプレミス環境での稼働も可能です。


まずはお気軽にご質問・ご相談ください
資料ダウンロードやお問い合わせはこちらから。
GMO AI RAGご利用シーン
社内ヘルプデスク

就業規則・社内マニュアルをナレッジ化。
情シスや総務への問い合わせを減らし、
社員が自己解決できる環境を構築。
カスタマーサポート

製品マニュアル・FAQを登録し、オペレーターが迅速に回答。
サポートサイトやチャットボットとして顧客向けに公開することも可能。
営業・フィールドスタッフ支援

商品情報・提案資料・事例をナレッジ化。
「探す時間」をゼロにして、営業活動に集中できる環境を実現。
製造業の技術ノウハウ継承

作業手順・トラブル対応履歴を登録。
ベテランの知見を若手がリアルタイムに参照でき、
技術継承を効率化。
プロジェクトナレッジの蓄積

開発・業務プロセスのドキュメントをナレッジ化。
次プロジェクトでの再利用で、過去の資産を最大活用。
料金プラン
シンプルな料金体系
OSS版は2026年秋頃公開予定です。現在はEnterprise版をご利用いただけます。
- RAGコア機能をフルで利用可能
- MCP / A2A 対応 API 搭載
- AGPLライセンス(OSS)
- インフラ費用は別途必要
- 保守・サポートは別途契約
- 導入支援オプションあり
- 外部システム連携 API 付き
- 運用代行・稼働監視・データ保全込み
- メール技術サポート(スタンダード)
- AWS利用料は別途(実費請求)
- チューンドRAGオプション
- 外部システム連携 API 付き
- 年間メンテナンス・セキュリティパッチ込み
- メール技術サポート(スタンダード)
- インフラ費用(オンプレサーバー)は別途
- チューンドRAGオプション
※ 上記はいずれも参考価格(税別)です。ユーザー数・サポートプランにより費用は変動します。
※ サーバー・クラウド等のインフラ費用は含みません。詳細はお問い合わせください。
ご要件に合わせた詳細なお見積もりをご提供します。
まずはお気軽にご相談ください。
プラン別 機能比較
無償プランでもコア機能をフルにご利用いただけます。
有償プランへのアップグレードで、さらに高度な連携・拡張機能をお使いいただけます。
※ 無償プランの一部機能はシリアル番号の取得が必要です。
※ 機能の詳細・料金については、お問い合わせください。
よくある質問
- GMO AI RAGとは、なんですか?
-
社内文書に基づき、AIが即座に回答を生成する法人向けRAG(検索拡張生成)ソフトウェアです。GMOプライム・ストラテジー株式会社が開発、提供しています。
- GMO AI RAGは、ローカルRAGの実装もできますか?
-
はい、可能です。
性能重視の主要LLMサービス(Anthropic、OpenAI、Google)の活用から、情報漏洩リスクを最小化するローカルLLM構成まで、
用途に応じて最適なLLMを選択可能です。
最新のクラウド環境から完全クローズドなオンプレミス環境まで幅広く対応しています。 - どういった企業に、GMO AI RAG は向いていますか?
-
GMO AI RAG の Enterprise版では、利便性・保守性・性能を高める有償オプション・有償サポートサービスも用意しています。
中堅・中小企業から大企業まで、コストとセキュリティの両面から幅広い法人のAI活用を力強くバックアップします。
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